IE9ピン留め

日本では考えられない逮捕劇。

教室でおなら攻撃の生徒、逮捕 | Excite エキサイト

授業中にワザとおならをし、ほかの生徒のパソコンの電源を切った男子生徒(13)が逮捕された。

21日に公表されたマーチン郡保安官事務所の報告書によると、この少年はスペクトラム中学校の生徒で、意図的に放屁を繰り返し、クラスの状況を悪化させ、他の生徒が使用していたパソコンの電源を切った。

少年は自分の行いを認め、学校の活動を阻害したとして起訴され、母親の元に返された。

>これってお国柄もあるのでしょうね、
日本では暴力行為で逮捕されることは
あっても故意にしたとしても逮捕される
ことはまずありえませんから!

# by accept121 | 2008-11-28 20:50 | 最新裏ニュース

解決策は扇風機!

乳幼児突然死症候群、予防に扇風機が効果=米調査 | Excite エキサイト

健康に見えた1歳以下の乳幼児が、何の予兆もなく死亡する乳幼児突然死症候群(SIDS)。子どもを仰向けに寝かせることが予防策とされているが、単に扇風機を回したり、窓を開けたりするだけで、その危険性をさらに減らせるという調査結果が6日、発表された。

 調査を行ったのは、カリフォルニア州オークランドの医療サービス団体、カイザー・パーマネンテのキンバリー・コールマン・フォックス医師らで、SIDSで子どもを亡くした母親を含む、約500人に面談を行った。

 それによると、扇風機のある部屋で寝かせた子どもは、扇風機がない場合に比べて、SIDSになるリスクが72%低く、窓を開けた場合は32%低かったという。

 調査では仮説として、風を通すことで乳幼児の鼻や口に二酸化炭素がとどまらず、吐く息を吸い込む可能性が減るからではないかとしている。

>乳児突然死症候群は原因不明のまま、かなりの年月が経っているので解決策=予防策がわかってきただけでも進歩ですね。ただやりすぎると違う症状に悩まされるかも何事もほどほどに。

# by accept121 | 2008-10-07 20:52 | 最新裏ニュース

ファミリーマートのエコ対策

Excite エキサイト : 社会ニュース

ファミリーマート「木造店舗」を本格導入
ファミリーマートは2008年8月18日、木造店舗の出店を本格化すると発表した。従来の鉄骨造と比べると、加工段階の手間やエネルギーが大幅に省け、製造時に発生するCO2排出量を約60%削減できる。また、約15%~20%の建築コスト削減も可能になる。

これまで2店舗で試験的に取り組んでいたが、環境負荷、耐久性、コスト面において検証した結果、9月から本格導入に踏み切ることにした。

>無駄も省けて環境にも優しいなんて素晴らしいですね。こういう企業努力の配慮が当たり前の世の中になったら素敵ですね。

# by accept121 | 2008-08-20 21:47 | 注目裏ニュース

故人の意思を尊重でもこんなことって!

「死んでも通夜の間は立っていたい」……故人の遺志が実現 | Excite エキサイト

「死んでも立っていたい」、生前にそう望んでいた男性の願いがかなった。葬儀場の関係者が遺体に特別な防腐処理を施し、3日間の通夜が終わるまで直立姿勢を保てるようにしたのだ。

エンジェル・パントハ・メジナ氏(24)の遺体はヤンキースのキャップとサングラスを着用した姿。母親宅のリビングルームに直立姿勢で置かれ、その遺体の前で親族が追悼の祈りを捧げた。

メジナ氏の兄弟、カルロス氏は「El Nuevo Dia」紙に対し、「故人はずっと以前から自分の通夜の間は立っていたい、と話していました」とコメント。

葬儀場の責任者によると、メジナ氏の母親から「息子の最後の望みをかなえてあげて欲しい」と依頼があったという。

メジナ氏は金曜日にサンファンにある橋の下で死亡しているのを発見された。月曜日に遺体は埋葬されたが、死因については現在も警察が調査を続けている。

>理由はわからないけれどご遺族の方々の気は済んだんでしょうね。にしてもけったいなっ。

# by accept121 | 2008-08-20 21:35 | 注目裏ニュース

話題性はなくはないけど、なんかいまさらな感じですよね。

Excite エキサイト : 芸能ニュース

“生と死”“貧乏”を綴った小室哲哉の自伝がお蔵入り!
シングル・アルバムを合わせた総売上は
1億7000万枚以上とも言われる小室哲哉
 かつては一世を風靡した「小室ファミリー」を率いていたが、近年のお仕事といえばメイド喫茶のプロデュースやプロサッカークラブのスーパーバイザーなどで、本業を含めどれもパッとしない小室哲哉。ここにきて、自身が制作したミリオンセラーシングルの楽曲版権を手放すという噂も囁かれ、経済的に窮乏していると見られている中、告白本出版のオファーを各社に持ちかけていたという。
「『企画のたまご屋さん』という会社を通じて、春頃から各出版社に企画書が内々に送られたそうで、仮タイトルは『小室哲哉 4年間の空白』。『生と死』『明暗』『今、貧乏ですが、何か?』といった章立てにより構成されることから、生々しいノンフィクションに仕上がる予定だったそうです。小室自身も、夏のシングルリリース時期に合わせたプロモーションにしたいとのことで、7月中旬の発売という突貫作業ですが1万2000部買い取りを約束するなど条件的にも譲歩していた様子。そのため、複数の出版社が権利獲得に動いたそうです」(大手出版社書籍編集者)

 あの小室が現在の困窮を語ることはある意味センセーショナルだろうが、思わぬところでミソがついたようだ。事情通が耳打ちする。

「実は、ある媒体が今回の自伝出版情報を嗅ぎ付けて、小室サイドを含む関係者に直撃したそうです。その際、本書では現在の経済状況はサラッと触れる程度でしたが、原盤権を手放すことといった、小室本人の金銭的な問題やプライベートについて質問し、小室サイドが憤慨。その取材は記事にはならなかったものの、結果、出版企画そのものが中止になりました」

 さて、事実はどうなのだろうか? 「企画のたまご屋さん」に問い合わせてみると、「ある取材が原因で、書籍の出版が中止となったのは事実です。ただ小室さんに関する金銭的な話は、一切知らされておりません」というが……。はたして、本書が日の目を見ることはあるのだろうか?

>買う人いるのかなー私は興味なし。

# by accept121 | 2008-08-20 21:32 | 芸能裏ニュース

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